この人日本人です!
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
この人日本人です!(このひとにほんじんです)は、日本人男性が唱えるだけで外国人(主にお察し下さい。)の未成年、またその家族などを日本人にすることが可能な「魔法の呪文」である。
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[編集] 概要
日本人男性だけが外国人の未成年に対して使用できる黒魔法。主に、安い労働力が欲しい某団体、ロリコンや創検閲により削除、はたまた謝罪斗賠償魚まで、要するにお金などの利益が欲しい日本人や外国人によって、日本人以外のすべての人間に対し使用されることが予測されている。わざわざ謝罪と賠償を求めることなく、格段に低いリスクで様々な見返りを得られる。まさに魔法である。
[編集] 具体的な使用例
- 未婚の日本人男性と外国人女性との間にできた子供に日本国籍が与えられず、母子が強制送還の危機に陥る。ここで父親が「この人日本人です!」を使用し、母子は日本国籍を収得する。
- 自国では生活が成り立たない為、母子ともに来日。お察し下さい。に報酬を払い、「この人日本人です!」を使用させる。こうして母子は日本国籍を収得し、年金より高額の生活保護と育児手当てを受給する。(このことを、マネーロンダリングになぞらえ「国籍ロンダリング」という。)
- その他。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 使い方
- 父(日本人である必要は無い)と母(日本人である必要は無い)と子(日本人である必要は無い)を準備する。(ちなみに、母と父は結婚している必要は無い。また、子は実の子である必要があるが、実の子であることを証明する必要は無い。)
- 父が日本人ではない場合、日本人男性(母、および子との血縁関係である必要は無い)を準備する。
- 「この人日本人です!」と役所で叫ぶ。
- 子は日本人となる。
- 母に在留特別許可がおりる。
- 後に、母も日本人となる。
- 父にも在留特別許可がおりる。
- 後に、父も(ry
[編集] 使い方2
- 売国奴A(日本人男性)はX国人女性とX国人子供(19歳11ヶ月以下)を役所に連れて行く。
- 「この人日本人です!」と大声で叫ぶ。
- 子供は日本人かつX国人となる。
- 子供はX国に戻って赤ちゃんをつくりまくる。
- 赤ちゃんは生まれた瞬間に日本人である。これで少子化問題は解決。めでたしめでたし。
[編集] 使い方3
- 金持ちのロリコン(日本人男性)が外国へ行き、幼女を買って日本につれてくる。
- 「この人日本人です!」と入国管理局で叫ぶ。
- 幼女は法的にロリコンの娘となり、日本人になる。(養子ならばすぐに国籍がもらえる訳ではなく、帰化手続きが必要。その際、厳重に審査される。認知なら、届出のみで審査無しで国籍が付与される)
- 幼女は牢屋に閉じ込められ、一生ロリコンの性奴隷としてこき使われる。
[編集] 使い方4
- NEETの桜井誠さん(仮名)が、自らに「この人日本人です!」と叫ぶ。
- これで桜井誠さんは街宣右翼(朝鮮右翼)から「真性保守市民」にクラスチェンジする。
- 桜井誠さんがその辺のおっさんに「この人韓国人です!」を発動する。
- 桜井誠さんと信徒たちは非暴力的勝利を獲得し、動画に収める。
- 桜井誠さんはニコ厨に賞賛される。
[編集] 特記事項
- 日本国籍を習得した者は本来外国人であっても法律上日本人である為、生活保護・育児手当ての受給はもちろん可能である。また、選挙権・被選挙権も当然与えられる。
- 「この人日本人です!」によって日本人となった女性は、「この人痴漢です!」を使用することももちろん可能である。これにより、任意の日本人男性を社会的に抹殺することが可能となる。
これらの呪文を使用することにより、様々な利益を得ることができる。実にすばらしい呪文であるといえよう。
[編集] 注意事項
- この呪文「この人日本人です!」は、現在はまだ使用することができない。なぜなら、これは今までの日本には存在しなかった類の非常に強力な呪文であり、それに必要なMPが日本人には足りないからである。現在国会では、この呪文が誰にでも使用できるよう、「MP給付法案(正式名称は『国籍法改正案』)」の採決を急いでいる。
- ドイツでは同様の法案が可決・施行されていたが、あまりの呪文の強烈さが社会問題となった為、後に「MP回収法案」が可決された。
- なお、これと同じ意味の呪文を中国人が中国人に対して唱えた場合は、「この人痴漢です!」とほぼ同じ効果を発揮してしまうため、注意が必要である。
[編集] 関連項目
| 私のおじいさんがくれた初めての「この人日本人です!」 それはヴェルタースオリジナルで、私は4歳でした。その記事は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしいこの人日本人です!をもらえる私は、きっと特別な存在なのだと感じました。今では私がおじいさん。孫にあげるのはもちろんこの人日本人です!。なぜなら、彼もまた特別な存在だからです。 (Portal:スタブ) |